あじさいと海の写真を現像しに行きたいです。

乳児院や施設の子どもが気になる方。機関紙「あたらしいふれあい」の購読会員になって下さい。

 あらゆる市民の方。不妊の方、LGBTの方、色んなご夫婦の方。乳児院や施設の子どもが気になる方、人権・平和・子どもの権利・子どもの暮らし・人間の一生などに興味のある方、とにかく読んでみたい方、なんとなく気になる方。

 

 大阪の家庭養護促進協会から出ている広報機関紙「あたらしいふれあい」の購読会員になって下さい。


 家庭養護促進協会さんは、日々、乳児院と施設に居続ける小さな子どもにあたたかですてきな親御さんを探す活動をしており、毎月の活動を「あたらしいふれあい」に載せて発信しています。小さな子どもさんに良き親御さんを探す活動は全国にあると思います。その中でも、家庭養護促進協会さんの機関紙「あたらしいふれあい」は、個人情報に配慮しながら、その月の活動のまとめを丁寧に書いて、市民に知らせている広報紙だと思います。

 

 色んな団体の方にも購読をおすすめします。幅が広がるし、身近な方や不妊のご夫婦さんや、必要な方に、情報をお伝えすることができるかもしれません。様々な活動がありますが、特に1つ購読会員になるとすれば、「あたらしいふれあい」をかなり勧めます。ぜひ考えてみて下さいね。

 

追記:

 2015年の秋ごろまで、わたしは子どもだけの建物がそうであることを、自然だ、仕方ないと思っていた。なのであまり辛くなくて、希みがなく、希みないままに生きてた。建設的な活動をし続けている大人達のことをその頃やっと知り、はじめて辛くなり、同時に希みをもてました。